関西医療大学 学修成果発表会

プログラム

 タイムテーブル


【午前の部】
 9:00~  受付(5号館3階 講堂前 ホール)
 9:30~11:20  総合看護学実習発表会 開催(5 号館4・5 階 各講義室)
 
【午後の部】
 12:00~12:05  開会式(5 号館3 階 講堂)
 12:10~13:40  シンポジウム 「健康」へのアプローチ
 13:45~15:45  口述演題(セッションⅠ)
 15:55~17:45  口述演題(セッションⅡ)
 17:55~18:20  ポスターディスカッション
 18:25~18:30  閉会式

閉会式後に、5 号館1 階食堂にて、発表者、実行委員、教員との懇親会を予定しています。
平成29年9月2日(土)~8日(金)の期間、午後の部のポスターを5 号館1 階食堂に掲示します。
質問内容は、ポスター下部に質問用ポストイットを貼って下さい。
このポストイットは、学科別に色分けされており、ポストイットに学年と質問内容を記載してください。
氏名は、記名でも無記名でも結構です。

 総合看護学実習発表会

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 午前の部 プログラム


PDFファイル
第Ⅰブース(C401 講義室)
9:30~9:45
Ⅰ-1<急性期看護学>
初療における看護の実際と地域活動

9:45~10:00
Ⅰ-2<公衆衛生看護学>
発達障がいがある子どもを支える就学支援システムと保健師の役割
〜地域と児童発達支援センターのつながり〜


第Ⅰブース(C401 講義室)
10:10~10:25
Ⅰ-3<慢性期看護学>
終末期がん患者の呼吸困難感に対する看護の実際

Ⅰ-4<在宅看護学>
地域と病院をつなぐ在宅支援


第Ⅰブース(C401 講義室)
10:50~11:05
Ⅰ-5<在宅看護学>
地域で暮らす高齢者のつながりづくり

11:05~11:20
Ⅰ-6<母性看護学>
ハイリスク母子に対する心理的ケアの実際
~妊娠期の不安の軽減と分娩期・産褥期における愛着形成~


第Ⅱブース(C402 講義室)
9:30~9:45
Ⅱ-1<老年看護学>
認知症でも自宅に帰れる
-認知症患者が住み慣れた場所に帰るための退院支援-

Ⅱ-2<小児看護学>
複数の患児を受け持つための看護師の行動計画の立案


第Ⅱブース(C402 講義室)
10:10~10:25
Ⅱ-3<公衆衛生看護学>
発達障がいがある子どもを養育する家族の障がい受容
―信頼形成の段階に応じた支援における保健師の役割―

10:25~10:40
Ⅱ-4<基礎看護学>
手術室看護師の術前から術後の患者への関わりの実際


第Ⅲブース(C403 講義室)
9:30~9:45
Ⅲ-1<基礎看護学>
さまざまな状況にある患者に対する看護師のコミュニケーションの実際

9:45~10:00
Ⅲ-2<在宅看護学>
認知症高齢者と家族が安心してその人らしく生きるために


第Ⅲブース(C403 講義室)
10:10~10:25
Ⅲ-3<急性期看護学>
気管内挿管中の苦痛緩和と救急看護の専門性

10:25~11:40
Ⅲ-4<公衆衛生看護学>
高齢者が住みなれた地域で生活していくために
~介護予防に視点をおいて~


第Ⅳブース(C404 講義室)
9:30~9:45
Ⅳ-1<精神看護学>
地域生活を続けていくための精神科デイケアの役割
―利用者にとってのデイケアの意義・スタッフと利用者との関わり―

9:45~10:00
Ⅳ-2<公衆衛生看護学>
住み慣れた町で自分らしく生活するための地域包括ケアシステムの考察
~離島での自助・互助の実態、それに対する保健師の役割とは~


第Ⅳブース(C404 講義室)
10:10~10:25
Ⅳ-3<基礎看護学>
安全で安心な手術をおこなうための手術室看護師の役割とマネジメント

10:25~10:40
Ⅳ-4<小児看護学>
子どもの示す表現の意味を捉えるための必要な姿勢


第Ⅳブース(C404 講義室)
10:50~11:05
Ⅳ-5<慢性看護学>
治療期にある壮年期がん患者に対する認定看護師の関わり

11:05~11:20
Ⅳ-6<公衆衛生看護学>
高齢者が地域で安心して過ごし続けるために
~地域包括支援センターにおける多職種連携と地域住民との協働に焦点をおいて~


第Ⅴブース(C501 講義室)
9:30~9:45
Ⅴ-1<慢性看護学>
終末期がん患者の霊的苦痛に対する看護の実際
~希死念慮のある患者に対して~

9:45~10:00
Ⅴ-2<精神看護学>
閉鎖病棟における看護師の関わり
第Ⅴブース(C501 講義室)

10:10~10:25
Ⅴ-3<老年看護学>
“早く帰りたい”を支える退院支援
~効果的で効率的な質の高い支援を目指して~

10:25~10:40
Ⅴ-4<急性期看護学>
クリティカルケア領域における家族看護
―家族ニードに応じた看護介入―


第Ⅴブース(C501 講義室)
10:50~11:05
Ⅴ-5<公衆衛生看護学>
就労継続支援B 型を利用する中途障害者を取り巻く社会的障壁
―利用者、支援者、地域のインタビューからの学び―

11:05~11:20
Ⅴ-6<基礎看護学>
病院における新人看護師教育の実際


第Ⅵブース(C503 講義室)
9:30~9:45
Ⅵ-1<公衆衛生看護学>
地域で暮らす認知症高齢者、家族への支援
~自助・互助を高める地域包括ケアシステム~

9:45~10:00
Ⅵ-2<基礎看護学>
専門看護師・認定看護師の専門性と看護実践


第Ⅵブース(C503 講義室)
10:10~10:25
Ⅵ-3<在宅看護学>
老老介護で高齢者を支える介護者への支援

10:25~10:40
Ⅵ-4<精神看護学>
依存症患者の回復過程における看護・支援について


第Ⅵブース(C503 講義室)
10:50~11:05
Ⅵ-5<基礎看護学>
リンパ浮腫患者のセルフケア指導と
リンパ浮腫セラピスト・病棟看護師の役割

11:05~11:20
Ⅵ-6<老年看護学>
介護老人福祉施設および介護老人保健施設における転倒・転落予防の実際
~高齢者のQOL を護るために~


 シンポジウム


テーマ  「健康」へのアプローチ
司会 小西真也子(A3) 土田稜(N3)

1.はり灸・スポーツトレーナー学科
健康へのアプローチ―はりスポ学科としてできること―

2.ヘルスプロモーション整復学科
私たちが目指す健康づくり―資格の知識を用いた健康へのアプローチ―

3.理学療法学科
健康増進における理学療法の在り方

4.臨床検査学科
「健康」へのアプローチ―健康に対する臨床検査の関わり―

5.保健看護学科
「健康」へのアプローチ―東洋医療の基礎・導入教育での学び―

 口述演題プログラム


PDFファイル

第Ⅰセッション:はり灸・スポーツトレーナー、臨床検査、保健看護

13:45~13:55
Ⅰ-1 子どもの示す表現の意味を捉えるための必要な姿勢

13:55~14:05
Ⅰ-2 認知症でも自宅に帰れる
-認知症患者が住み慣れた場所に帰るための退院支援-

14:05~14:15
Ⅰ-3 終末期がん患者の霊的苦痛に対する看護の実際
~希死念慮のある患者に対して~

14:15~14:25
Ⅰ-4 医療資格取得を目的とした大学に在籍する学生の学習意欲(第一報)
-学習意欲関連尺度の作成-

14:25~14:35
Ⅰ-5 医療資格取得を目的とした大学に在籍する学生の学習意欲(第二報)
-学習意欲関連尺度とストレス・東洋医学的診断-

14:35~14:45
Ⅰ-6 2015-2016 年度大阪マラソン救護ブース 帯同報告

14:45~14:55
Ⅰ-7 地域住民の健康維持・増進を目的とした東洋医学に基づいた体操の実施
-熊取町総合体育館(ひまわりドーム)での現場実習報告-

14:55~15:05
Ⅰ-8 動物を使った鍼刺激について②

15:05~15:15
Ⅰ-9 雄性不妊を示すマウスの研究

15:15~15:25
Ⅰ-10 亜鉛欠乏飼料による飼育がマウスへ及ぼす影響

15:25~15:35
Ⅰ-11 発色酵素基質培地を用いた腸内細菌科細菌における低コスト迅速簡易同定法の確立

15:35~15:45
Ⅰ-12 ドプラ法における心内血流測定に影響を与える因子の検討



第Ⅱセッション:ヘルスプロモーション柔道整復、理学療法

15:55~16:05
Ⅱ-1 嚢胞性腎症発生に関係する新たなメカニズムと遺伝子

16:05~16:15
Ⅱ-2 母趾屈曲運動の運動イメージが脊髄神経機能の興奮性に与える影響
-骨格筋量とその左右差との関連性-

16:15~16:25
Ⅱ-3 母趾屈曲運動の運動イメージが脊髄神経機能の興奮性に与える影響
-骨格筋量との関連性-

16:25~16:35
Ⅱ-4 練習側および非練習側での母指対立運動イメージが脊髄神経機能の興奮性に与える影響

16:35~16:45
Ⅱ-5 運動イメージが最大足関節底屈トルクに及ぼす影響
‐収縮強度10%での効果検討‐

16:45~16:55
Ⅱ-6 上都への経穴刺激理学療法は、刺激後の脊髄神経機能の興奮性を低下させる

16:55~17:05
Ⅱ-7 膝関節肢位の違いによるペダリング動作時の下肢筋運動

17:05~17:15
Ⅱ-8 大腿直筋へ伸長したキネシオテープを貼付することが内側広筋、外側広筋の筋活動を増加させるか

17:15~17:25
Ⅱ-9 伸張させ貼付したキネシオテープが上腕二頭筋筋活動に及ぼす影響

17:25~17:35
Ⅱ-10 握力および足趾力と骨格筋量との関係性

17:35~17:45
Ⅱ-11 異なる足関節角度と足関節捻挫既往が片脚起立中の足圧中心軌跡長に及ぼす影響

運営事務局

関西医療大学
学修成果発表会事務局

TEL 072-453-8374
FAX 072-453-8798

E-mail
research@kansai.ac.jp

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